お歳暮特集

  • お肉・お肉加工品お歳暮特集

    • とり田「とり田水炊きセット[野菜付/3〜4人前]」

      丸鶏を6時間かけて炊き上げる極上スープはまさに“鶏の雫”。

      とり田「とり田水炊きセット[野菜付/3〜4人前]」
      とり田「とり田水炊きセット[野菜付/3〜4人前]」

      鶏ガラを使わず、新鮮な九州産丸鶏と水だけを6時間も炊き込み、塩だけで味を整えたスープでいただく「水炊き」です。特製つみれ・もも肉・胸肉は新鮮な九州産。そして便利な野菜付きです。

      ¥6,980(税込み)

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    • 鴨ロース

      ロゼ色に焼き上げた鴨肉は
      まさにジューシー!

      鴨ロース
      一湖房「鴨ロースと鴨みその詰合せ ギフトセット」

      京都の契約養鴨場で育つ極上鴨肉を、余分な脂を徹底的に落としながら丁寧に焼き上げた鴨ロース。スライスして、盛りつけるだけで極上な一皿が楽しめる。焼き茄子と鴨みその相性は抜群!鴨の美味しさいろいろ楽しめるセットです。

      ¥3,292(税込み)

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    • ハム工房ジロー

      国産肉と手づくりにこだわった、
      ドイツ製法のシャクトゥリー

      ハム工房ジロー
      ハム工房ジロー「プレミアムセレクション」

      乾塩法でうま味を引き出した「ベーコン」、濃厚「レバーペースト」に、天然の羊腸を使った「ウインナー」、黒毛和牛のおいしさが引き立つ「プレミアムコンビーフ」など、二郎さんの逸品詰め合わせセットご用意しました。

      ¥5,400(税込み)

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  • 銘菓お歳暮特集

    • 松岡軒「羽二重もなか」

      絹のようになめらかな羽二重餅が入ったかわいい最中。

      松岡軒「羽二重もなか」
      松岡軒「羽二重もなか」

      福井の代表する銘菓「羽二重餅」を、たっぷりのこしあんとともに最中に詰めた羽二重もなか。さくっと香ばしい最中をほおばると、羽二重餅とこしあんのなめらかな食感を堪能できます。

      ¥1,510~(税込み)

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    • 山田家の「人形焼」

      北海道産の極上「こしあん」が上品。東京の下町銘菓、山田家の「人形焼」。

      山田家の「人形焼」
      山田家「人形焼 にぎわいセット」

      北海道契約農家の小豆と極上ザラメ、アルカリイオン水で丁寧に炊いたあんこは、甘さ控えめでみずみずしく、奥久慈卵をたっぷり使った生地との相性は抜群!可愛らしいたぬきに、ほっこり和み自然と会話が弾む一品です。

      ¥3,343(税込み)

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    • 新野屋 「くろ羊かん」

      迫力ある黒糖の風味がたまりません!
      服部いわく「日本一の黒羊羹」。

      新野屋 「くろ羊かん」
      新野屋 「くろ羊かん 2本セット」

      一子相伝でつくられるこの黒糖羊羹の香ばしい黒糖の風味と ねっとりとした食感は、日本茶との相性はもちろん、意外や意外、ウイスキー、ブランデー、ラム酒と相性抜群です。服部先生いわく「日本一の黒羊羹」。

      ¥2,808(税込み)

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  • お魚加工品 お歳暮特集

    • 望洋楼「活じめ子持ち甘海老」

      船上でマイナス60度で急速冷凍が、余韻の残る強い甘さの秘密。

      望洋楼「活じめ子持ち甘海老」
      望洋楼「活じめ子持ち甘海老」

      水揚げされた「子持ち甘海老」をすぐに真水で活じめし、マイナス60度で急速冷凍。子持ち味噌までおいしくいただける、ふっくら太った子持ち甘海老。なによりもまずは「生」で余韻の残る強烈な甘みをご堪能下さい。

      ¥3,020(税込み)

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    • 山金水産「幻の塩かずのこ」

      「幻の魚」北海道前浜産ニシンの極上かずのこ。

      山金水産「幻の塩かずのこ」
      山金水産「幻の塩かずのこ」

      生きたニシンを一度も冷凍する事なく、手間隙かけて一本一本丁寧に腹出しし、塩分を少しずつ調整しながら匠の技で作り上げたかずのこは、まさに珠玉の逸品。風味も食感もまったく違います。

      ¥5,980(税込み)

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    • 山金水産「鯛の上総蒸し」

      日本酒との相性は抜群!お箸でつまめる贅沢な「肴」です。

      山金水産「鯛の上総蒸し」
      山金水産「鯛の上総蒸し」

      九州の真鯛に大吟醸の酒粕を詰めて、稲藁に包んで蒸し上げる「鯛の上総蒸し」。上品な白身に酒粕の風味があいまって、何ともクセになる逸品。ふっくらとした身はそのままお箸で楽しめます。ほぐし身を入れる極上な鯛素麺もオススメ。

      ¥5,980(税込み)

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    • ごま漬け

      魚の魅力を知り尽くした職人が織りなす和洋セット。

      ごま漬け
      本家留蔵「プレミアムセレクション」

      愛され続ける九十九里郷土料理の「ごま漬け」と、人参と大根の紅白のコントラストが美しい「アジと野菜マリネ」、新鮮な刺身イワシを匠の技で仕上げたみずみずしい「プレミアムオイルサーディン」と魚の魅力を知り尽くした職人が織りなす和洋セットです。

      ¥5,400(税込み)

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  • ジュース・果物 お歳暮特集

    • すぎもと農園「木なり完熟みかん」

      高糖度でトロリとした濃厚なコク。樹上で1ヶ月熟成させた「木なり完熟みかん」。

      すぎもと農園「木なり完熟みかん」
      すぎもと農園「木なり完熟みかん」

      紀州半島の南部に位置する「すぎもと農園」の高糖度の木なり完熟みかんです。通常より1カ月間も長く木についたまま熟成させるからこそ、この濃厚なコクと甘さが生まれます。また、羽衣のように極薄のフクロ、プチプチと弾力のある小粒の果肉が特徴です。

      ¥3,672~(税込み)

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    • デリシャストマトジュース

      幻の「デリシャストマト」を使った、高糖度のトマトジュース。

      デリシャストマトジュース
      デリシャストファーム「3種飲みくらべ8本セット」

      栽培がとても難しいことから、「幻の品種」とも呼ばれる玉光デリシャス(デリシャストマト)。そんな希少なトマトをつかった無添加・無塩のトマトジュースの飲みくらべセットです。中でも透明の「露しずく」は大人気商品。

      ¥3,240(税込み)

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  • お惣菜・その他 お歳暮特集

    • かぶら鮨

      お歳暮や正月の祝い膳の定番。加賀百万石の冬の味覚。

      かぶら鮨
      四季のテーブル「かぶら鮨」

      金沢の郷土料理研究家・青木悦子先生が手がけるかぶら鮨。厳選した白かぶらと、日本海で獲れる天然の寒ブリを、自家製の甘酒(糀)でていねいに漬け込んでいます。

      ¥3,888〜(税込み)

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    • 笹おこわ豚

      富有柿のピュレにつけこんだ角煮がジューシー、 笹の香が上品な「料亭の味」。

      笹おこわ豚
      石兆亭「ほとめき笹おこわ豚 ご家庭用 5個入」

      福岡県の料亭「石兆亭」の豚おこわ。大きめの角煮には地元産の「みのういっとん豚」を使い、紐を解くと笹の香りとジューシーな角煮の香り。ごはんはもっちりホクホクです。レンジで温めるだけで本格的な料亭の味。

      ¥3,086(税込み)

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    • 太白おあげ

      太白胡麻油で1時間かけ揚げる、行列店の極上お揚げ。

      太白おあげ
      谷口屋「特選 太白おあげ『極』4枚セット」

      外はカリッ、中から大豆のスープがジュワッと溢れ出る。大きなお揚げとその美味しさに驚く!感動の味わいは1時間に及ぶ揚げ師たちの丹念な仕事のたまもの。

      ¥3,200(税込み)

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お中元豆知識

  • お歳暮 贈り方マナー

    日ごろお世話になっている方への一年の感謝の気持ちを、また親しい方へはご機嫌伺いを目的として贈るものです。お歳暮の時期は12月初めから12月20日あたりが適当とされていましたが、最近では11月中旬から贈る人も増えています。
    ※年内に贈れず年を越した場合は、「お年賀」、松の内(関東地方では7日、関西地方では15日)を過ぎた場合は「寒中御見舞」として贈ります。

  • お歳暮の期間

    古くからの習わしでは、事始め日(正月の準備を始める日)、つまり12月13日から12月20日頃に贈られていましたが、現在ではお歳暮を贈る意味合いや時期についての風習や意識に変化が見られます。
    早め(11月中旬)に贈りたい、商品の旬に合わせて贈りたいなど様々ですが、11月下旬から12月上旬にかけてが一般的のようです。

  • どんな商品を贈ったらいいですか?

    相手の方の家族の人数や年齢、タイミングなどを十分考慮して、喜ばれるものを贈りましょう。ハムやお米、保存のきく飲物も人気です。また、相手に喜んでいただいている物でしたら、毎年、同じ物を贈ってもよいでしょう。

  • どんなのしで贈ればよいですか?

    水引は紅白5本、結び方は蝶結びが一般的です。
    お歳暮とは、3年以上続けて贈るものですが、今回のみの贈り物でしたら「御礼」「粗品」として贈ります。

  • 相手や自分が喪中のときはどうすればいい?

    お歳暮は、お祝いではなく、お世話になった方へのご挨拶です。どちらかが喪中でもマナー上は問題ありませんが、お歳暮の時期が当方や先方の四十九日前のときは、四十九日が終わったあとに、贈るとよいでしょう。